Recruit

採用情報

募集要項をはじめ、選考フローやよくある質問を掲載し
ています。

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Recruitment

募集要項

募集職種

総合職
一般職

募集人数

総合職

若干名

一般職

若干名

選考方法

総合職

書類選考・適正検査・面接・筆記試験

一般職

書類選考・適正検査・面接・筆記試験

基本給

総合職

大卒:253,000円(228,000円+諸手当25,000円)
院卒:276,200円(251,200円+諸手当25,000円)
等級成果給:16,000円
地域手当:9,000円

一般職

大卒:220,500円(199,500円+諸手当21,000円)
院卒:231,500円(210,500円+諸手当21,000円)
等級成果給:12,000円
地域手当:9,000円

諸手当

通勤交通費全額、時間外手当、等級成果給、地域手当、家賃補助 

昇給

年1回(4月)

賞与

年2回(7月・12月)

休日休暇

・完全週休2日制
(土・日 勤務地により変則あり)
・夏期休暇(6営業日)
・年末年始(12月31日~1月3日)
・有給休暇
(初年度14日間、繰越時最大40日間)
・創立記念日(5月1日)
・祝祭日
・慶弔休暇
・育児・介護休暇 など

待遇・福利厚生・
社内制度

・在宅勤務制度
・各社会保険完備
(健康・年金・雇用・労災)
・財形貯蓄制度
・従業員持株会
・自社所有保養施設
・東急ハーヴェストクラブ
・ベネフィット・ステーション
・健康保険組合 契約保養所

勤務地

総合職

北海道、青森、茨城、東京、静岡、大分
将来的に海外現地法人での勤務の可能性もあります。

一般職

東京

勤務時間

9:00~17:00
実働7時間/1日

問い合わせ先

Flow

選考フロー

01

マイナビからエントリー

02

会社説明会対面/WEBにて実施

03

エントリーシート提出

04

書類選考

05

面接(個別)2回実施予定

06

筆記試験

07

面接(個別)1回実施予定

08

内々定

入社後の流れはこちら

FAQ

よくある質問

Q

川崎汽船株式会社との事業の違いを教えて下さい。

当社は川崎汽船株式会社を中核とするグループに属しておりますが、近海地域における一般貨物船による海上輸送と内航船およびフェリーによる国内海上輸送を行う事を主たる事業としています。一方川崎汽船株式会社は、自動車輸送やLNGなどのエネルギー輸送、コンテナ輸送など遠洋海上輸送を中心に当社とは異なった領域において事業を展開しています。

Q

船に乗って仕事をすることはできますか?

海上職員につきましては、「海技資格」を取得していることが応募条件となります。
詳細につきましては、弊社ホームページ内の「 採用情報(海上職・新卒採用)」をご参照ください。

Q

採用基準を教えて下さい。必須の資格はありますか?

学部・学科を問わず募集します。
選考は所定の試験および面接を行いますが、特に面接に重点を置き、理解力と判断力に優れたバイタリティーにあふれた人材を求めています。入社に必須の資格はありません。

Q

英語力は採用に関係するのですか?

入社時試験には英語も含まれますが、得点のみで合否を判断することはありません。
但し将来必要になることはありますので、入社後も積極的に英語を身に付ける意欲のある方を望みます。

Q

通関士の資格を持っています。活かした仕事はできますか?

通関業務を行っている部署はありませんので、資格そのものを活かす仕事はできませんが、物流業界で働くうえで知識が役立つこともあると思われます。

Q

どのような教育制度があるのですか?

新入社員研修(半年後にフォロー研修有)をはじめ、乗船研修や語学研修、階層別研修など種々の教育制度があります。また、必要な各種講習会があれば積極的に参加出来るような体制を設けています。
詳しくは「教育制度・キャリアステップ」ページをご覧ください。

Q

将来のキャリアパスはどのようになっているのですか?

各人の能力、適性に合わせてジョブローテーションがあり、ゼネラリストとして成長できます。
また、人事考課制度や自己申告制度では定期的な面談とフィードバックを行い、双方向コミュニケーションの充実を図っています。
将来的に当社をリードする存在としての活躍を期待しています。

Q

会社の環境問題への取り組みについて教えて下さい。

当社は、川崎汽船グループの一員として「川崎汽船グループ環境憲章」「“K”LINE環境ビジョン2050」に沿い、環境保全の向上に努めることを環境方針として掲げ、海洋汚染・大気汚染の予防、省エネエネルギーの推進、廃棄物の削減やリサイクルの推進に積極的に取り組んでいます。具体的な取り組みとして、運航する船舶への電子制御エンジン、省エネ塗料、各種省エネ機器、気象海象予測を活用した航海支援サービスを採用し、燃料消費量及びCO2排出量の削減などによる環境負荷の低減を図っております。また、次世代燃料や新たな技術の導入も検討し、環境保全の強化を目指しています。